信じた、走った、克った! 成功の理由を激白します。


風花スタイルの「こんな人にオススメです」を見た瞬間に、「これが私が探してたアフィリエイトのやり方だ!」と飛びつきました。

 

これまでブログ量産型のアフィリエイトをやってて、経験だけは、そこそこありました。楽天アフィリ、アドセンス、アマゾンなどで、一時的になら稼いだこともあります。でも本当に「一時的」です。自分で狙ってやったことじゃないからです。本当に偶然、売れたり、アクセスが来ただけ。あとには、何も残りません。

 

来る日も来る日も、繰り返す作業。しかも、未来につなげてゆくことが全く出来ない作業。それがもう、心底イヤになったんです。自分がした作業分の時間や努力、それを「明日のために積み上げてゆけるアフィリエイト」がしたかった。

 

そして、きちんとした文章を書きたかった。

 

アクセス狙いの「ただキーワードだけが書いてあって、悩みも問題も一切解決しない」という、人が検索してたどり着いた時に、ガッカリするサイトを作ることだけは、もう絶対にしたくなかった。

 

そこで1度、真っ白になって、自分がやりたい事やしたくない事を、一度じっくり考えて、自分の理想のスタイルの条件を書き出してみました。

 

・1つのブログだけ更新したい
・テーマ選びの基準もある程度は教えてほしい
・人の役に立つ文章を書きたい
・騙すようなアフィリエイトはしたくない
・サテライトは作りたくない
・正攻法な手法で、将来的に更新頻度が落とせそうなもの
・HTMLサイトじゃなくブログが良い
・自分の資産となるものが作りたい

 

という、結構な無茶振り条件で、我ながら「これはひどいw」と笑ってしまったのですが、

恐ろしいことに風花スタイルは、これを全てクリアしてました。本当に、ビックリです。

 

そして、冒頭に続きますw

 

ここまで自分の理想があるのかと目を疑いましたし、風花さんに「こういう事も出来るんですよね? あとこっちも?」と、きっちり確認を取りました。

 

そしたら「ええ、それもこれも、出来ますよ(キラーン)」な感じに、ものすごく余裕で、お返事が来てしまいましたw

 

この瞬間に、決めました。

 

これだけ自分の理想のアフィリエイト方法なんだから、 絶対に最後までやる。それでダメだったら諦める」。その上で、風花スタイルに取り組みました。

 

ただ、これで最後だと思ってたので、
・本当に3カ月間、何があっても走り続けること
・テキストに素直に従い、やるべきことを後まわしにしないこと
・疑問があったら質問すること
と、いう事も決めました。

 

「え?それだけ?」って思われるかも知れませんが、今までのアフィリ手法では、抵抗感がある手法だと、問答無用で避けてましたw 「人に迷惑かける方法は、やりたくないしな~」って。

 

でも風花スタイルでは、ちょっとサボりたりと思うことでも、避けないで実行しました。そもそも、人に迷惑かける手法ないですし。

 

残念ながら、テキストに書いてあること全部は実行できてませんが、それでも「記事書くのに手が回らない」から「できてない」とか、自分がしたくないから「しなかった」ことはありません。

 

後になって分かるのですが、この姿勢は大正解でした♪

 

風花式ダイヤモンドライン」を「え?これだけ?」みたいに思ってたのですが、実行したとたんに、それまでポチポチだった成果が、毎日連続して発生し始めましたからw

 

あの時「風花式ダイヤモンドラインの組立を、後まわしにしよう」としなくって、本当に本当に良かった!

 

はじめの2ヶ月間は、成果報酬がなくても、ひたすらに信じ続けて、実行し続けた、その「積み重ねてきた」ことが、実を結んだのだと思います。

 

以下が、3ヶ月目に、1つの商品プログラムから得た成果です。※プログラム名などはグレーの帯で消してあります。

 

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3ヶ月目の後半のアクセスは、こんな感じになりました。

 

クリックで拡大↓

 

誰もが同じような結果が出るとは、あえて言いません。人によって、合う・合わないというものが、あるでしょうから。

 

それでも、私と同じように「こんな人にオススメ」を読んで、自分に合うと思った人には、風花心伝をオススメしたい。

それで、続けるという決意を持てる人なら、ある程度の結果は絶対に出ると思うから。

 

実は、私みたいに、1つのジャンルに特化しなくてもいいんです。自分に合ったように、途中でどんどん変えていける。風花スタイルは、それが出来る手法です。

 

それでも続けなければ、何も起こらないんですよ。その代わり、積み重ね続けた先には、あなたの資産となるブログが手に入ります。

 

私は手に入れました。積み重ねてきたことが結果に結びつく喜びを知りました。

 

さて、あなたはどうしますか?
「決断して、走りぬいて、手に入れた」、私と同じ喜びを味わってみませんか?

 

(安永さゆみ、フリーター、36歳)

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